RXW 商願2024-109227の商標見本

Trademark Application

RXW

商標見本の文字(自動読み取り)— 正式な表記は左の商標見本をご確認ください

出願番号
商願2024-109227
出願日
2024-10-10
公報発行日
2024-10-21
登録状況
登録済み2025-04-16登録/登録第6920188

Goods & Services

指定商品・指定役務

  • 12乗物

    カーダンパー,カープッシャー,カープラー,牽引車,荷役用索道,陸上の乗物用の動力機械(その部品を除く。),陸上の乗物用の機械要素,乗物用のサスペンション,緩衝器,落下傘,乗物用盗難警報器,車いす,電動車いす,電動アシスト車いす,陸上の乗物用の交流電動機又は直流電動機(その部品を除く。),電動アシスト自転車用駆動装置,船舶並びにその部品及び附属品,水上オートバイ並びにその部品及び附属品,船外機のプロペラ,農薬散布用ボート,産業用無人ボート並びにその部品及び附属品,水中用の遠隔操作式乗物,航空機並びにその部品及び附属品,産業用無人ヘリコプター並びにその部品及び附属品,産業用ドローン並びにその部品及び附属品,民間用ドローン並びにその部品及び附属品,鉄道車両並びにその部品及び附属品,自動車・電動自動車並びにそれらの部品及び附属品,スノーモービル並びにその部品及び附属品,ゴルフカート(乗り物)・電動ゴルフカート(乗り物)並びにそれらの部品及び附属品,レーシングカート並びにその部品及び附属品,オフロード車並びにその部品及び附属品,三輪自動車・電動三輪自動車並びにそれらの部品及び附属品,三輪車・電動三輪車並びにそれらの部品及び附属品,水陸両用車並びにその部品及び附属品,二輪自動車・電動二輪自動車・電動二輪車・自転車・電動自転車・電動アシスト自転車並びにそれらの部品及び附属品,三輪モーターサイクル・三輪スクーター・三輪モペッド・電動三輪モーターサイクル・電動三輪スクーター・電動三輪モペッド並びにそれらの部品及び附属品,電動式乗物並びにその部品及び附属品,人力車,そり,手押し車,荷車,馬車,リヤカー,タイヤ又はチューブの修繕用ゴム貼り付け片,乳母車

出典:特許庁 公開商標公報(2024-10-21発行)。審査経過・登録状況は J-PlatPat で出願番号を照会して確認できます。

答え合わせtrademark labの答え合わせ — この出願はその後どうなったか

【結果】「RXW」という名称の商品化は、2026年8月26日時点で確認できませんでした。ヤマハ発動機の現行ラインアップに該当モデルはなく、対応する発表も見当たりません。

指定商品は第12類のみで、車いす・電動アシスト自転車・陸上の乗物用動力機械などを幅広く含む、同時期のヤマハ出願(2024-101837「JOG ONE」など)と共通の定型的な記載です。「RX」はヤマハが往年のスポーツバイクやスノーモビルで使ってきた系譜のある型番で、「RXW」は将来の二輪または小型モビリティのモデル名候補を先行確保したものとみられます。なお、同時期に発売へ至った「JOG ONE」(出願から約18カ月で発売)と比べると、本件はまだ市場に現れていません。

出願(2024年10月10日)から約22カ月で未登場のため、開発中モデルの仕込みか、型番候補のストックとして確保した可能性があります。アルファベット型番は複数を同時押さえして使う分だけ世に出すのがメーカーの常套手段で、答え合わせは次のモデルイヤー以降に持ち越しです。

※ 公開情報をもとにtrademark lab編集部が出願後の経過を調べた記録です。網羅的な調査ではなく、その後の展開を保証するものではありません(2026-08-26時点)。

Also Filedヤマハ発動機のその他の出願

企業ページへ