ACTIVERSE 商願2026-023857の商標見本

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ACTIVERSE

商標見本の文字(自動読み取り)— 正式な表記は左の商標見本をご確認ください

出願番号
商願2026-023857
出願日
2026-03-05
公報発行日
2026-03-13
登録状況
未登録(審査中、または出願取下げ・拒絶の可能性。登録商標公報との突き合わせで確認できた範囲のみ表示)

Goods & Services

指定商品・指定役務

  • 9電子機器・ソフトウェア

    電子計算機用プログラム,ダウンロード可能なアプリケーションソフトウェア,コンピュータ用アプリケーションソフトウェア,コンピュータハードウェア及びソフトウェアシステム

  • 28がん具・遊戯用具

    運動用具(登山用・サーフィン用・水上スキー用・スキューバダイビング用のものを除く。),トレーニング用具,筋力トレーニング用器具

  • 41教育・娯楽

    運動に関する情報の提供,減量及び運動プログラムに関連して行われるパーソナルトレーニングの提供,フィットネス及び運動の分野における指導及び助言,フィットネス及び運動に関する講習会、セミナー及びワークショップの開催

  • 42科学技術・ソフトウェア開発

    電子計算機のプログラムの設計・作成又は保守,コンピュータハードウェア及びソフトウェアの設計・作成又は保守,レクリエーション、スポーツ及び運動に関するダウンロード可能なモバイルアプリケーションソフトウェアの設計・作成または保守

  • 44医療・美容

    健康診断,健康管理に関する指導及び助言,労働者の健康管理に関する指導及び助言

出典:特許庁 公開商標公報(2026-03-13発行)。審査経過・登録状況は J-PlatPat で出願番号を照会して確認できます。

答え合わせtrademark labの答え合わせ — この出願はその後どうなったか

【結果】「ACTIVERSE」は、AIとロボティクスを組み合わせた法人向けフィットネス・ウェルネスサービスとして商品化されたことが確認できました。

出願時の指定役務(運動用具・トレーニング指導・運動プログラムに関する情報提供など、区分9・28・41・42・44)どおり、専用機器がAIで動作を解析し、オフィスや施設でエンターテインメント性のあるトレーニング・ストレッチを提供する法人向け招待制サービスとして展開されています。専用アプリはApp Storeで配信されており、導入企業・団体から招待されたユーザーのみが利用できる仕組みです。

出願は2026年3月5日、公開は同月13日で、2026年8月27日時点でアプリの配信自体は確認できたものの、正式なサービス開始日そのものは特定できませんでした。少なくとも出願から5カ月以内にはサービス提供段階まで進んでいるとみられ、大手メーカーらしいスピード感のある権利化から商品化までの流れがうかがえます。

※ 公開情報をもとにtrademark lab編集部が出願後の経過を調べた記録です。網羅的な調査ではなく、その後の展開を保証するものではありません(2026-08-27時点)。

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