商願2025-105401の商標見本

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商願2025-105401(第9・35・42類)

出願番号
商願2025-105401
出願日
2025-09-12
公報発行日
2025-09-24
登録状況
登録済み2026-05-13登録/登録第7044221

Goods & Services

指定商品・指定役務

  • 9電子機器・ソフトウェア

    電気通信機械器具,携帯情報端末,電子応用機械器具及びその部品,電子計算機用プログラム

  • 35広告・小売

    広告業,経営の診断又は経営に関する助言,商品の販売に関する情報の提供

  • 42科学技術・ソフトウェア開発

    機械・装置若しくは器具(これらの部品を含む。)又はこれらの機械等により構成される設備の設計,コンピュータハードウェアの設計及び開発に関する助言,電子計算機のプログラムの設計・作成又は保守,インターネット経由での個人情報の盗難を検出するための個人識別情報の電子的な監視,インターネットセキュリティに関する指導及び助言,インターネットを介したクレジットカードの不正利用検出のための電子的な監視,遠隔操作によるデータのバックアップ,コンピュータセキュリティに関する指導及び助言,コンピュータソフトウェアの設計・作成・保守に関する助言,コンピュータソフトウェアの保守,情報技術(IT)に関する助言(ソフトウェアプログラムのトラブルシューティング),データの暗号化処理,電気通信のネットワークセキュリティに関する指導及び助言,電子計算機のプログラムの設計・作成又は保守,電子商取引のための技術を利用したユーザー認証,不正アクセス又はデータ漏洩を検出するためのコンピュータシステムの遠隔監視,電子計算機・自動車その他その用途に応じて的確な操作をするためには高度の専門的な知識・技術又は経験を必要とする機械の性能・操作方法等に関する紹介及び説明,電子計算機の貸与,電子計算機用プログラムの提供,オンラインによるアプリケーションソフトウェアの提供(SaaS),コンピュータ技術に関する助言

出典:特許庁 公開商標公報(2025-09-24発行)。審査経過・登録状況は J-PlatPat で出願番号を照会して確認できます。

答え合わせtrademark labの答え合わせ — この出願はその後どうなったか

【結果】2026年8月27日時点で、この商標見本(盾のようなターゲットマークとケープを身に着けた白いクマのキャラクター)に対応する具体的なサービス名・キャラクター名は確認できませんでした。キャラクター商標として押さえられたものの、まだ表に出ていないか、社内利用にとどまっている可能性があります。

指定商品・役務は第9類(携帯情報端末・電子計算機用プログラム)、第35類(広告業、商品情報の提供)、第42類(コンピュータハードウェアの設計、インターネット経由の個人情報盗難の監視、インターネットセキュリティに関する助言)と多岐にわたります。特にセキュリティ監視系の役務が含まれていることから、フィッシングやなりすまし詐欺対策など、安全・安心を訴求するキャラクターとして企画されたとみられます。盾型のターゲットマークとケープは「守る」イメージを表現したデザインと考えられます。

キャラクターのビジュアルを先に固め、名称・展開方法は後から詰めていく形のブランディング先行型出願とみられ、公式発表を待って正体が明らかになる案件です。

※ 公開情報をもとにtrademark lab編集部が出願後の経過を調べた記録です。網羅的な調査ではなく、その後の展開を保証するものではありません(2026-08-27時点)。

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