Liqutenna 商願2026-063240の商標見本

Trademark Application

Liqutenna

商標見本の文字(自動読み取り)— 正式な表記は左の商標見本をご確認ください

出願番号
商願2026-063240
出願日
2026-06-02
公報発行日
2026-06-11
登録状況
未登録(審査中、または出願取下げ・拒絶の可能性。登録商標公報との突き合わせで確認できた範囲のみ表示)

Goods & Services

指定商品・指定役務

  • 9電子機器・ソフトウェア

    測定機械器具,配電用又は制御用の機械器具,回転変流機,調相機,太陽電池,電池,電気磁気測定器,電線及びケーブル,通信ケーブル,通信装置及び無線電話装置接続用ケーブル,電気通信機械器具,電気通信機械器具の部品及び附属品,高周波送受信装置,アンテナ並びにその部品及び附属品,無線アンテナ,無線アンテナ用支柱,携帯情報端末,携帯情報端末の部品及び附属品,電子応用機械器具及びその部品,電子応用機械器具(「ガイガー計数器・サイクロトロン・産業用X線機械器具・産業用ベータートロン・磁気探鉱機・磁気探知機・地震探鉱機械器具・水中聴音機械器具・超音波応用測深器・超音波応用探傷器・超音波応用探知機・電子応用扉自動開閉装置・電子顕微鏡」を除く。),電子管,半導体素子,電子回路(「電子計算機用プログラムを記憶させた電子回路」を除く。),電子計算機用プログラム,電子応用静電複写機,電子計算機及びその周辺機器,電子辞書,電子式卓上計算機,コンピュータソフトウェア(記憶されたもの),ダウンロード可能なコンピュータソフトウェア用アプリケーション,記録された又はダウンロード可能なデータセット,電子回路,アプリケーションソフトウェア,コンピュータソフトウェア,磁心,抵抗線,電極,インターネットを利用して受信し及び保存することができる音楽ファイル,インターネットを利用して受信し及び保存することができる音声ファイル,インターネットを利用して受信し及び保存することができる画像ファイル,インターネットを利用して受信し及び保存することができる動画ファイル,電子出版物

  • 38電気通信

    電気通信,電気通信に関する情報の提供,電気通信に関する助言,衛星・有線・マイクロ波・光・ケーブルによる音声・映像・データの伝送交換,電気通信(「放送」を除く。),電子計算機端末による通信ネットワークへの接続の提供,光ファイバーケーブルによる通信ネットワークへの接続の提供,光ファイバーケーブルを利用した通信,光ファイバーケーブルを利用した通信回線の提供,インターネット又は移動体電話による通信若しくはその他の通信手段を利用したデータ通信,インターネット又は移動体電話による通信若しくはその他の通信手段を利用した通信ネットワークへの接続の提供及びこれに関する情報の提供,オンデマンド方式による映像・音声の伝送交換,インターネット又は移動体電話による通信若しくはその他の通信手段を利用した通信ネットワークへの接続の提供に関するコンサルティング,インターネット又は移動体電話による通信若しくはその他の通信手段を利用したメッセージ・音楽・音響・映像・画像・文書・データ・文字情報の通信又はこれらに関する情報の提供,音声・映像・画像・データ・文字データ又はメッセージの伝送交換,電子メール通信,データ通信に関する情報の提供,ケーブルを経由したデータの送信,衛星・ケーブル及びネットワークによる音響・映像・信号及びデータの通信,光ファイバーネットワーク・ワイヤレスネットワーク及びケーブルネットワークによる電気通信,報道をする者に対するニュースの供給,電話機・ファクシミリその他の通信機器の貸与,衛星通信送受信設備の貸与,電話機・ファクシミリ・モデム・パラボラアンテナ・移動体電話機・回線自動選択アダプターの貸与,無線送受信機の貸与

出典:特許庁 公開商標公報(2026-06-11発行)。審査経過・登録状況は J-PlatPat で出願番号を照会して確認できます。

答え合わせtrademark labの答え合わせ — この出願はその後どうなったか

【結果】「Liqutenna」という名称でのKDDIの製品・サービスは、2026年8月27日時点で確認できませんでした。

出願区分は第9類(電気通信機械器具等)・第38類(電気通信)で、KDDIは同日(2026年6月2日)に「Spark Your Journey」(2026-063038)も出願しています。造語の構成から「Liquid」と「Antenna」を掛け合わせた名称とも読め、KDDIが継続的に研究開発している基地局・アンテナ技術(透明アンテナ、ミリ波中継技術等)に関連する新型アンテナ技術・製品の名称候補だった可能性が考えられますが、裏付けとなる発表・報道は見当たりませんでした。KDDIは技術系の造語商標を研究開発段階で先行登録する傾向があり、本件も防衛出願、あるいは社内の複数候補案のうち不採用となったものとみられます。

※ 公開情報をもとにtrademark lab編集部が出願後の経過を調べた記録です。網羅的な調査ではなく、その後の展開を保証するものではありません(2026-08-27時点)。

Also FiledKDDIのその他の出願

企業ページへ