Petitt プチプラス 商願2026-057631の商標見本

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Petitt プチプラス

商標見本の文字(自動読み取り)— 正式な表記は左の商標見本をご確認ください

出願番号
商願2026-057631
出願日
2026-05-21
公報発行日
2026-05-29
登録状況
未登録(審査中、または出願取下げ・拒絶の可能性。登録商標公報との突き合わせで確認できた範囲のみ表示)

Goods & Services

指定商品・指定役務

  • 5薬剤

    薬剤,医療用試験紙,医療用油紙,医療用接着テープ,医療用綿棒,オブラート,ガーゼ,カプセル,眼帯,耳帯,生理帯,生理用タンポン,生理用ナプキン,生理用パンティ,脱脂綿,ばんそうこう,包帯,包帯液,胸当てパッド,歯科用材料,アロマテラピー用オイル,おむつ,おむつカバー,はえ取り紙,防虫紙,乳幼児用粉乳,栄養補助食品,サプリメント,エクオールを配合したサプリメント,大豆イソフラボンを配合したサプリメント,食餌療法用飲料,エクオールを配合した食餌療法用飲料,大豆イソフラボンを配合した食餌療法用飲料,食餌療法用食品,エクオールを配合した食餌療法用食品,大豆イソフラボンを配合した食餌療法用食品,乳幼児用飲料,エクオールを配合した乳幼児用飲料,大豆イソフラボンを配合した乳幼児用飲料,乳幼児用食品,エクオールを配合した乳幼児用食品,大豆イソフラボンを配合した乳幼児用食品,栄養補助用飼料添加物(薬剤に属するものを除く。),人工受精用精液,生組織から成る外科用インプラント

  • 29食肉・加工食品

    菓子(動物性食品又は野菜その他の食用園芸作物を主原料とするものに限る。),食用油脂,乳製品,乳飲料,乳酸飲料,乳酸菌飲料,食肉,卵,食用魚介類(生きているものを除く。),冷凍野菜,冷凍果実,肉製品,加工水産物,加工野菜及び加工果実,油揚げ,凍り豆腐,こんにゃく,豆乳,豆腐,納豆,加工卵,カレー・シチュー又はスープのもと,即席スープ,お茶漬けのり,ふりかけ,なめ物,豆,大豆,食用たんぱく

  • 30菓子・調味料・穀物加工品

    茶,コーヒー,ココア,氷,菓子(動物性食品又は野菜その他の食用園芸作物を主原料とするものを除く。),コンフェクショナリー,パン,サンドイッチ,中華まんじゅう,ハンバーガー,ピザ,ホットドッグ,ミートパイ,調味料,香辛料,アイスクリームのもと,シャーベットのもと,コーヒー豆(生のもの),穀物の加工品,シリアルバー,チョコレートスプレッド,ぎょうざ,しゅうまい,すし,たこ焼き,弁当,ラビオリ,イーストパウダー,こうじ,酵母,ベーキングパウダー,即席菓子のもと,パスタソース,食用酒かす,米,脱穀済みのえん麦,脱穀済みの大麦,食用グルテン,食用粉類,大豆粉

  • 32ビール・清涼飲料

    アルコール分を含まない飲料,清涼飲料,エクオールを配合した清涼飲料,大豆イソフラボンを配合した清涼飲料,ゼリー状・ジュレ状の清涼飲料,エクオールを配合したゼリー状・ジュレ状の清涼飲料,大豆イソフラボンを配合したゼリー状・ジュレ状の清涼飲料,清涼飲料のもと,エクオールを配合した清涼飲料のもと,大豆イソフラボンを配合した清涼飲料のもと,果実飲料,エクオールを配合した果実飲料,大豆イソフラボンを配合した果実飲料,飲料用野菜ジュース,エクオールを配合した飲料用野菜ジュース,大豆イソフラボンを配合した飲料用野菜ジュース,乳清飲料,エクオールを配合した乳清飲料,大豆イソフラボンを配合した乳清飲料,ビール,エクオールを配合したビール,大豆イソフラボンを配合したビール,ビール製造用ホップエキス

出典:特許庁 公開商標公報(2026-05-29発行)。審査経過・登録状況は J-PlatPat で出願番号を照会して確認できます。

答え合わせtrademark labの答え合わせ — この出願はその後どうなったか

【結果】新商品としての商品化というより、既存ブランド「エクエル」のサブブランド「エクエル プチプラス(Petit+)」の権利補強とみられます。

大塚製薬の公式サイトでは、エクオール含有食品「エクエル」の「エルシリーズ」の一つとして「エクエル プチ プラス」がすでに紹介されており、従来の「エクエル」よりも小粒(約2/3サイズ)にして継続摂取しやすくしたタイプとして展開されています。今回出願された商標「Petit+(プチプラス)」は区分5(薬剤等)を中心に、29・30・32類の食品全般まで広くカバーしており、サブブランド名の使用範囲を区分横断で押さえにいった出願と考えられます。

エクエル プチプラス自体は既に販売実績があるサブブランドであるため、本出願は新商品発売のリードタイムを測る対象というより、既存ブランドの称呼を包括的に保護し直した権利補強案件とみられます。

※ 公開情報をもとにtrademark lab編集部が出願後の経過を調べた記録です。網羅的な調査ではなく、その後の展開を保証するものではありません(2026-08-27時点)。

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