Future Adventure Map 商願2026-054365の商標見本

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Future Adventure Map

商標見本の文字(自動読み取り)— 正式な表記は左の商標見本をご確認ください

出願番号
商願2026-054365
出願日
2026-05-14
公報発行日
2026-05-22
登録状況
未登録(審査中、または出願取下げ・拒絶の可能性。登録商標公報との突き合わせで確認できた範囲のみ表示)

Goods & Services

指定商品・指定役務

  • 9電子機器・ソフトウェア

    データベースの処理を行うためのコンピュータソフトウエア,データベース用コンピュータソフトウェア,データ及び文書の収集用・送信用・保管用及び検索用のコンピュータソフトウエア,ダウンロード可能な深層学習の分野におけるデータ収集・分析及び整理用のコンピュータソフトウェア,データを画像又は図の様式で表示するためのコンピュータソフトウェア,データ分析・事業分析・顧客分析を内容とする報告書(電子出版物),記録済み磁気データ記録媒体,塩分計,計量器,計量スプーン,体重計,ダウンロード可能な画像・映像・音楽・音声・文字・図表,電子計算機用プログラム,測定機械器具,業務用テレビゲーム機用プログラム,インターネットを利用して受信し及び保存することができる音楽ファイル,インターネットを利用して受信し及び保存することができる画像ファイル

  • 30菓子・調味料・穀物加工品

    茶,コーヒー,ココア,氷,菓子(動物性食品又は野菜その他の食用園芸作物を主原料とするものを除く。),パン,サンドイッチ,中華まんじゅう,ハンバーガー,ピザ,ホットドッグ,ミートパイ,コーヒー豆(生のもの),穀物の加工品,ぎょうざ,しゅうまい,すし,たこ焼き,弁当,ラビオリ,チョコレートスプレッド,食用粉類,食用ローヤルゼリー(医療用のものを除く。),食用プロポリス

  • 32ビール・清涼飲料

    ビール,清涼飲料,果実飲料,飲料用野菜ジュース,アルコール分を含まないビール風味の清涼飲料,ビール製造用ホップエキス,乳清飲料,アルコール分を含まない飲料

  • 35広告・小売

    インターネットによりデータベースを利用させる事業の管理,コンピュータデータベースの管理及び編集,マーケティングに使用されるデータベースの管理,データベースによるマーケティング,ウェブサイト経由によるマーケティングに関する情報の提供,マーケティングに関する情報の提供,マーケティング・市場調査及び市場分析並びにこれらに関する情報の提供,コンピュータデータベースに保存された事業に関するデータ及び情報の収集・構築・編集及び分析,ブランドの位置付けに関する分析,ブランド・アイデンティティの構築を目的とした広告(他人のためのこと),マーケティングコンセプトの開発,市場調査データの統計的評価,消費者の購買行動の分析に関する助言,消費者の飲食物の嗜好又は購買傾向についての市場調査の結果に関する情報の提供,飲食料品に関する消費者製品についての情報の提供,商業又はマーケティングのための消費者プロファイリング,市場調査・市場分析・マーケティングのための市場実態調査・購買者意識調査・購買者行動調査の結果に基づいて行う事業に関する助言及び指導,職業のあっせん,職業のあっせんに関する情報の提供,調理師のあっせん,調理師のあっせんに関する情報の提供,トレーディングスタンプの発行,経営の診断又は経営に関する助言,事業の管理,商品の販売に関する情報の提供,消費者のための商品及び役務の選択における助言と情報の提供,飲食料品の小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供

  • 42科学技術・ソフトウェア開発

    データベースの設計及び開発,データ処理用ソフトウェアの貸与,オンラインを用いた電子データの保存用記憶領域の貸与,オンラインによるダウンロードが不可能な深層学習の分野におけるデータ収集・分析及び整理用のコンピュータソフトウェアの一時的使用の提供,ウェブポータルサイトの設計,データの入力用・出力用・処理用・表示用及び保管用システムの設計及び開発,商業的分析及び報告のための電子計算機のプログラムの設計・作成又は保守,食品や飲料の分野で技術的事項に関する研究に関する助言,製品の開発の分析及び評価,製品の品質評価,技術的なデータの分析,電子計算機のプログラムの設計・作成又は保守,医薬品・化粧品又は食品の試験・検査又は研究,農業・畜産又は水産に関する試験・検査又は研究,電子計算機用プログラムの提供

出典:特許庁 公開商標公報(2026-05-22発行)。審査経過・登録状況は J-PlatPat で出願番号を照会して確認できます。

答え合わせtrademark labの答え合わせ — この出願はその後どうなったか

【結果】2026年8月27日時点で、「Future Adventure Map」を冠したサービスの発表は確認できませんでした。

出願区分は第9類(データベース用ソフトウェア、深層学習分野のデータ収集・分析用ソフトウェア)、第30類(茶・菓子・パン等)、第32類(ビール・清涼飲料)、第35類(データベースを利用したマーケティング支援)、第42類(データベースの設計・開発)と多岐にわたり、飲食品ブランドというより、データ活用・マーケティング支援を伴う社内向けプラットフォームやDX関連の新規事業の名称である可能性がうかがえます。サントリーには「未来事業開発部」という新規事業創出部門があり、そうした取り組みとの関連も考えられますが、直接の言及は検索範囲では見当たりませんでした。

出願から3カ月半ほどで、区分の幅広さからみても社内基盤の整備段階にあり、対外発表はこれからの可能性が高いとみられます。

※ 公開情報をもとにtrademark lab編集部が出願後の経過を調べた記録です。網羅的な調査ではなく、その後の展開を保証するものではありません(2026-08-27時点)。

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