SBIイベントクリエイト 商願2026-011980の商標見本

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SBIイベントクリエイト

商標見本の文字(自動読み取り)— 正式な表記は左の商標見本をご確認ください

出願番号
商願2026-011980
出願日
2026-02-04
公報発行日
2026-02-13
登録状況
未登録(審査中、または出願取下げ・拒絶の可能性。登録商標公報との突き合わせで確認できた範囲のみ表示)

Goods & Services

指定商品・指定役務

  • 35広告・小売

    イベントに関するマーケティング及びこれに関する情報の提供及びコンサルティング,イベントに関する役務の提供促進の企画及び事業管理,スペシャルイベントの振興,商業又は広告のための展示会・イベント及び商品見本市の企画・運営又は開催並びにこれらに関する情報の提供及びコンサルティング,商品の販売促進及び役務の提供促進のためのイベントの企画・手配・運営・開催並びにこれらに関する情報の提供及びコンサルティング,展示場・催事場・イベントスペースにおける広告用ディスプレイの企画及び装飾,広告業,広告の企画・制作及び立案,マーケティング,人材のあっせん及び紹介,来訪者の受付及び案内,広告用具の貸与,コンピュータシステムの操作,コンピュータシステム及びコンピュータ制御可能な機器の操作に関する運行管理

  • 41教育・娯楽

    娯楽・スポーツ及び文化的イベントの企画・運営又は開催並びにこれらに関する情報の提供及びコンサルティング,娯楽・スポーツ及び文化的イベントの手配及び実施並びにこれらに関する情報の提供及びコンサルティング,娯楽・スポーツ及び文化的なイベントの切符又は座席の予約,教育・文化又は娯楽のためのイベントの運営・制作及び開催並びにこれらに関する情報の提供及びコンサルティング,イベントのための照明機器の操作,イベントのためのビデオの編集,イベントのための音響機器の操作,オンラインによる画像・映画・動画・映像・音楽・文字情報の提供,電子出版物の提供,音響・映像・静止画及び動画の制作,会議・議会・討論会・ワークショップ・セミナー及びシンポジウムの企画・運営及び開催並びにこれらに関する情報の提供及びコンサルティング,写真の撮影,娯楽の提供,動画の撮影,通訳,翻訳

  • 42科学技術・ソフトウェア開発

    イベントへのチェックイン及びチケット発券を含むイベントの運営及び管理に使用されるコンピュータシステムの提供,イベントへのチェックイン及びチケット発券を含むイベントの運営及び管理に使用されるコンピュータシステムの設計・作成又は保守並びにこれらに関する助言・指導及び情報の提供,イベントへのチェックイン及びチケット発券を含むイベントの運営及び管理に使用されるコンピュータシステムの遠隔監視及びこれに関する情報の提供,コンピュータシステムの提供,コンピュータシステムの設計・作成又は保守並びにこれらに関する助言・指導及び情報の提供,コンピュータシステムの遠隔監視及びこれに関する情報の提供,イベントへのチェックイン及びチケット発券を含むイベントの運営及び管理に使用されるオンラインによるアプリケーションソフトウェアの提供(SaaS),オンラインによるアプリケーションソフトウェアの提供(SaaS),イベントへのチェックイン及びチケット発券を含むイベントの運営及び管理に使用されるコンピュータのソフトウェア・コンピュータプログラム・アプリケーションソフトウェアの提供,コンピュータのソフトウェア・コンピュータプログラム・アプリケーションソフトウェアの提供,イベントへのチェックイン及びチケット発券を含むイベントの運営及び管理に使用されるコンピュータのソフトウェア・コンピュータプログラム・アプリケーションソフトウェアの設計・開発・作成又は保守,コンピュータのソフトウェア・コンピュータプログラム・アプリケーションソフトウェアの設計・開発・作成又は保守

出典:特許庁 公開商標公報(2026-02-13発行)。審査経過・登録状況は J-PlatPat で出願番号を照会して確認できます。

答え合わせtrademark labの答え合わせ — この出願はその後どうなったか

【結果】「SBIイベントクリエイト」は2026年6月2日、株式会社CoinPost(SBIホールディングス連結子会社)により実際に設立され、事業化されたことが確認できました。

新会社「株式会社SBIイベントクリエイト」(東京都千代田区、代表取締役:原口勇樹氏)は、BtoBイベント受託事業とイベントDXプラットフォームの開発・提供を行う会社として発表されており、出願時の指定役務(イベントの企画・運営・開催、イベント運営管理用コンピュータシステムの提供等、第35・41・42類)と、設立発表にある事業内容は整合しています。

出願日(2026年2月4日)から設立発表(2026年6月2日)までは約4カ月で、出願から実際の事業化までのリードタイムを明確に確認できた好例です。半年以内に商標出願の狙い通りの事業が具体化した形です。

※ 公開情報をもとにtrademark lab編集部が出願後の経過を調べた記録です。網羅的な調査ではなく、その後の展開を保証するものではありません(2026-08-27時点)。

Also FiledSBIホールディングスのその他の出願

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