歩こうフェス 商願2025-142572の商標見本

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歩こうフェス

商標見本の文字(自動読み取り)— 正式な表記は左の商標見本をご確認ください

出願番号
商願2025-142572
出願日
2025-12-11
公報発行日
2025-12-19
登録状況
登録済み2026-07-27登録/登録第7068131

Goods & Services

指定商品・指定役務

  • 5薬剤

    乳幼児用粉乳,サプリメント,食餌療法用飲料,食餌療法用食品,乳幼児用飲料,乳幼児用食品

  • 9電子機器・ソフトウェア

    電気通信機械器具,腕時計型携帯情報端末,スマートフォン,電子応用機械器具及びその部品,電子計算機用プログラム,家庭用テレビゲーム機用プログラム,携帯用液晶画面ゲーム機用のプログラムを記憶させた電子回路及びCD-ROM,レコード,インターネットを利用して受信し及び保存することができる音楽ファイル,インターネットを利用して受信し、及び保存することができる画像ファイル,録画済みビデオディスク及びビデオテープ,電子出版物,携帯情報端末,ゲームソフトウェア

  • 30菓子・調味料・穀物加工品

    茶,コーヒー,ココア,氷,菓子(動物性食品又は野菜その他の食用園芸作物を主原料とするものを除く。),パン,サンドイッチ,中華まんじゅう,ハンバーガー,ピザ,ホットドッグ,ミートパイ,コーヒー豆(生のもの),穀物の加工品,ぎょうざ,しゅうまい,すし,たこ焼き,弁当,ラビオリ,チョコレートスプレッド,食用粉類

  • 32ビール・清涼飲料

    ビール,清涼飲料,果実飲料,飲料用野菜ジュース,アルコール分を含まないビール風味の清涼飲料,ビール製造用ホップエキス,乳清飲料,アルコール分を含まない飲料

  • 35広告・小売

    広告業,広報活動に関するコンサルティング及びその情報の提供,広告及び広報活動の代行,広報誌の企画・作成,トレーディングスタンプの発行,経営の診断又は経営に関する助言,市場調査又は分析,商品の販売に関する情報の提供,事業の管理,博物館等の文化施設及び福利厚生施設に関する事業の管理,運動施設・娯楽施設に係る事業の管理又は運営,遊戯施設・遊園地・公園の経営に関する企画・コンサルティング又は管理,職業のあっせん,競売の運営,輸出入に関する事務の代理又は代行,新聞の予約購読の取次ぎ,速記,筆耕,書類の複製,文書又は磁気テープのファイリング,電子計算機・タイプライター・テレックス又はこれらに準ずる事務用機器の操作,建築物における来訪者の受付及び案内,広告用具の貸与,タイプライター・複写機及びワードプロセッサの貸与,消費者のための商品及び役務の選択における助言と情報の提供,求人情報の提供,自動販売機の貸与

  • 41教育・娯楽

    健康に関する知識の教授,技芸・スポーツ又は知識の教授,セミナーの企画・運営・又は開催,健康維持・増進に関するオンラインによる映像・画像・文字情報の提供,電子出版物の提供,図書及び記録の供覧,図書の貸与,インターネットを利用して行う映像の提供,映画の上映・制作又は配給,オンラインによるゲームの提供,スマートフォン用アプリケーションソフトウェアによるゲームの提供,インターネットによる通信を用いて行うゲームまたはクイズの提供,娯楽施設の提供

  • 44医療・美容

    栄養の指導及び助言,健康管理に関する指導及び助言,医業に関する情報の提供,医療情報の提供,健康診断,歯科医業に関する情報の提供,調剤に関する情報の提供,セラピー

出典:特許庁 公開商標公報(2025-12-19発行)。審査経過・登録状況は J-PlatPat で出願番号を照会して確認できます。

答え合わせtrademark labの答え合わせ — この出願はその後どうなったか

【結果】「整え晩酌」という名称を冠した商品・サービスの展開は、2026年8月27日時点で確認できませんでした。

2025年12月11日出願の本件は、薬剤・サプリメント(第5類)、電子機器・アプリ(第9類)、菓子・穀物加工品(第30類)、飲料(第32類)、広告(第35類)、教育・娯楽(第41類)、医療・美容(第44類)と、非常に幅広い区分にまたがって出願されています。単一の飲料や酒類にとどまらず、健康管理アプリやセミナー、栄養指導までを見据えた出願内容であることから、単発の商品名ではなく、「整える晩酌習慣」をテーマにした健康経営・ウェルネス系プラットフォームのブランド名候補として検討されたものとみられます。サントリーの適正飲酒啓発サイト「ドリンクスマイル」など関連しそうな取り組みは見当たったものの、「整え晩酌」を直接名乗るサービスは確認できませんでした。

区分の広さから見て、防衛的な範囲でまず商標を押さえ、事業化は検討中の段階だった可能性があります。

※ 公開情報をもとにtrademark lab編集部が出願後の経過を調べた記録です。網羅的な調査ではなく、その後の展開を保証するものではありません(2026-08-27時点)。

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