CoreMate 商願2025-133567の商標見本

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CoreMate

商標見本の文字(自動読み取り)— 正式な表記は左の商標見本をご確認ください

出願番号
商願2025-133567
出願日
2025-11-19
公報発行日
2025-11-28
登録状況
登録済み2026-07-15登録/登録第7064923

Goods & Services

指定商品・指定役務

  • 35広告・小売

    広告業並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,販売促進のための割引や特典を伴う顧客優待計画の管理及びこれに関する情報の提供,マーケティング並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,ビッグデータ・データログ又は電子データの分析を通じて行うマーケティング並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,トレーディングスタンプの発行並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,販売又は営業促進のための商品又はサービス交換用ポイントの管理及び清算並びにこれらに関する助言・指導及び情報の提供,経営の診断又は経営に関する助言及びこれに関する情報の提供,事業の管理並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,市場調査又は分析並びにこれらに関する助言・指導及び情報の提供,商品の販売に関する情報の提供,商品の販売の取次ぎ又は仲介及びこれに関する指導・助言・情報の提供,ヘルスケア事業に関する情報の提供,健康食品・サプリメント・健康関連商品の販売に関する情報の提供,ビジネスデータの分析並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,ビジネスに関するデータベース化された情報の提供,輸出入に関する事務の代理又は代行並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,文書又は磁気テープのファイリング並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,コンピュータによるデジタルデータファイルの管理及びこれに関する指導・助言・情報の提供,コンピュータデータベースへの情報編集並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,人工知能プログラムを用いたインターネット上の情報検索代行並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,広告用具の貸与並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,広告スペースの貸与又は提供並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,消費者のための商品及び役務の選択における助言と情報の提供,新聞記事情報の提供,雑誌又は書籍の記事情報の提供,ニュースクリッピングサービス並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,自動販売機の貸与並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,飲食料品の小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供,医薬品・化粧品・食品の製造において使用するための化学品の小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供,化学品の小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供,食品香料(精油のものを除く。)の小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供,電気機械器具類の小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供,人工知能の機能を有する電子計算機用プログラムの小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供,測定機械器具並びにその部品及び附属品の小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供,医療用機械器具並びにその部品及び附属品の小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供,台所用品・清掃用具及び洗濯用具の小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供,食器類の小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供,薬剤及び医療補助品の小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供,ペットフードの小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供,ペット用サプリメントの小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供,印刷物の小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供,電子出版物の小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供,紙類及び文房具類の小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供,シール及びステッカーの小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供,運動具の小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供,ダウンロード可能な画像・文字及び図表のオンラインによる小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供

  • 42科学技術・ソフトウェア開発

    気象情報の提供,機械・装置若しくは器具(これらの部品を含む。)又はこれらの機械等により構成される設備の設計並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,デザインの考案並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,電子計算機のプログラムの設計・作成又は保守並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,人工知能を用いた情報処理並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,電子計算機その他その用途に応じて的確な操作をするためには高度の専門的な知識・技術又は経験を必要とする機械の性能・操作方法等に関する紹介及び説明並びにこれらに関する情報の提供,医薬品・化粧品又は食品の試験・検査又は研究並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,農業・畜産又は水産に関する試験・検査又は研究並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,機械器具に関する試験又は研究並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,新商品開発のための開発及び試験並びにこれらに関する助言・指導及び情報の提供,人工知能に関する助言及びこれに関する情報の提供,計測器の貸与並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,電子計算機の貸与並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,電子計算機用プログラムの提供並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,人工知能コンピュータプログラムの提供並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,人工知能(AI)によるデータの科学的・技術的分析に用いるコンピュータソフトウェアの提供並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供,理化学機械器具の貸与並びにこれに関する助言・指導及び情報の提供

出典:特許庁 公開商標公報(2025-11-28発行)。審査経過・登録状況は J-PlatPat で出願番号を照会して確認できます。

答え合わせtrademark labの答え合わせ — この出願はその後どうなったか

【結果】「CoreMate(コアメイト)」として実際にサービス化されたことを確認しました。キリンホールディングスの経営戦略会議に導入されたAI仮想役員のサービス名で、指定役務(広告・マーケティング支援=第35類、ソフトウェア設計・AI関連=第42類)とも合致します。

過去10年分の取締役会・経営戦略会議の議事録や社内資料、外部の最新情報を学習させ、キリン独自の12名のAI人格を構築したもので、2025年7月の経営戦略会議から正式運用が始まったと報じられています。客観的データに基づく意思決定支援と会議時間の短縮を目的としています。

本願の出願日は2025年11月19日で、サービス自体は2025年7月から先行して使われていたとみられます。つまり「先に使い始めてから、後追いで商標を出願した」逆パターンで、使用開始からおよそ4カ月後の出願となっています。

※ 公開情報をもとにtrademark lab編集部が出願後の経過を調べた記録です。網羅的な調査ではなく、その後の展開を保証するものではありません(2026-08-27時点)。

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