Jimuam ジムジャム 商願2025-075121の商標見本

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Jimuam ジムジャム

商標見本の文字(自動読み取り)— 正式な表記は左の商標見本をご確認ください

出願番号
商願2025-075121
出願日
2025-07-03
公報発行日
2025-07-11
登録状況
登録済み2026-04-14登録/登録第7035701

Goods & Services

指定商品・指定役務

  • 41教育・娯楽

    技芸・スポーツ又は知識の教授,セミナーの企画・運営又は開催,興行の企画・運営又は開催,娯楽施設の提供

  • 42科学技術・ソフトウェア開発

    電子計算機のプログラムの設計・作成又は保守,電子計算機・自動車その他その用途に応じて的確な操作をするためには高度の専門的な知識・技術又は経験を必要とする機械の性能・操作方法等に関する紹介及び説明,電子計算機の貸与,電子計算機用プログラムの提供

  • 45法律・警備・介護

    オンラインによるソーシャルネットワーキングサービスの提供

出典:特許庁 公開商標公報(2025-07-11発行)。審査経過・登録状況は J-PlatPat で出願番号を照会して確認できます。

答え合わせtrademark labの答え合わせ — この出願はその後どうなったか

【結果】「JimJam(ジムジャム)」はスズキの実在サービスとして商品化されました。2026年2月10日、ジムニーオーナー向けの公式スマートフォンアプリとして正式にリリースされています。

ジムニー専用の地図上にユーザーが走った思い出やおすすめスポット・景観ポイントを記録・共有できるアプリです。名称は「ジャムセッション」に由来し、ユーザー同士が投稿を通じて刺激し合う様子をイメージしたものと説明されています。出願時の区分41(教育・娯楽、興行の企画等)・42(電子計算機用プログラム、SNS基盤等)・45(オンラインSNSの提供)という組み合わせは、アプリ内のコミュニティ機能・地図共有機能・専用プラットフォームの提供にそのまま対応しており、出願段階から具体的なアプリ構想が固まっていたとみられます。

出願(2025年7月3日)から一般提供開始(2026年2月10日)まで約7カ月のリードタイムでした。

※ 公開情報をもとにtrademark lab編集部が出願後の経過を調べた記録です。網羅的な調査ではなく、その後の展開を保証するものではありません(2026-08-27時点)。

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