Honda 商願2025-042313の商標見本

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Honda

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出願番号
商願2025-042313
出願日
2025-04-17
公報発行日
2025-04-25
登録状況
登録済み2026-02-26登録/登録第7020232

Goods & Services

指定商品・指定役務

  • 12乗物

    架空コンベヤー,鉱車押込み装置,鉱車牽引車,牽引車,荷役用索道,配達用自走式ロボット,陸上の乗物用の動力機械器具(その部品を除く。),陸上の乗物用の内燃機関,陸上の乗物用のガソリン機関,陸上の乗物用のディーゼル機関,陸上の乗物用の灯軽油機関,陸上の乗物用の蒸気機関,車両用蒸気機関,陸上の乗物用のジェット機関,陸上の乗物用のターボジェット機関,陸上の乗物用のラムジェット機関,陸上の乗物用のターボプロップ機関,陸上の乗物用のタービン,陸上の乗物用の蒸気タービン,陸上の乗物用の空気タービン,陸上の乗物用のガスタービン,自動車用エンジン,オートバイ用エンジン,自転車用原動機,自動車・二輪自動車用推進装置,陸上の乗物用エンジンマウント,陸上の乗物用の駆動原動機,陸上の乗物用のエンジン,陸上の乗物用の原動機,陸上の乗物用の機械要素,陸上の乗物用の車軸,自動車用油圧回路,陸上の乗物用のギヤボックス,自動車用クラッチ機構(機械要素),自動車用クラッチ装置,乗物用ショックアブソーバー,陸上の乗物用ブレーキ,陸上の乗物用ブレーキパッド,乗物用のブレーキディスク,自動車用ブレーキ,落下傘,乗物用盗難警報器,自動車及び二輪自動車用警報装置,自動車用盗難防止装置,車椅子,電動車いす,モビリティスクーター,歩行補助車,陸上の乗物用の交流電動機又は直流電動機(その部品を除く。),陸上の乗物用の電動機,自動車用電動機,船舶、航空機、鉄道車輌、自動車、二輪自動車、自転車,遠隔操作式乗物(おもちゃを除く。),船舶並びにその部品及び附属品,航空機並びにその部品及び附属品,電動式航空機,宇宙船,鉄道車両並びにその部品及び附属品,鉄道車両・自動車・自動二輪車・自転車,電動式乗物,自走式の電動式乗物,遠隔操作式の輸送用の陸上の乗物,自動車並びにその部品及び附属品,電気自動車並びにその部品及び附属品,自動車,プラグイン電気自動車,プラグインハイブリッドカー,シリーズ方式のハイブリッドカー,電気自動車,ハイブリッド自動車,水素自動車,燃料電池電気自動車,燃料電池車,レーシングカー,自律走行式自動車,自走式自動車,ゴルフカート(乗り物),電動式ゴルフカート(乗り物),電動又はコンピュータ管理されたゴルフカート(乗物),レクリエーション用自動車,スポーツユーティリティービークル,自動車用シガーライター,自動車用タイヤ,エアバッグ(自動車用安全装置),自動車用窓,自動車用車輪,自動車の車輪用ハブ,自動車用扉,とって,自動車用車体,自動車用座席,自動車用シートカバー,自動車用風防ガラス,自動車用の風防ガラス用ワイパー,自動車用サンバイザー,自動車のフロントガラス用サンバイザー,自動車用シャシー,自動車用ハンドル,自動車用ハンドルカバー,自動車用バックミラー,自動車用リム,自動車用サンルーフ,自動車用荷台,自動車用インストルメントパネル,自動車用ダッシュボード,自動車用安全シート,自動車用チャイルドシート,自動車の座席用シートベルト,自動車用警音器,自動車用空気ポンプ,方向指示器,乗物用後進警報器,自動車用ブラインド,オフロード車,電動三輪車,三輪自動車,三輪車並びにその部品及び附属品,二輪自動車・自転車並びにそれらの部品及び附属品,電動式オートバイ,電動自転車,人力車,そり,手押し車,荷車,馬車,自転車用トレーラー,リヤカー,電動式荷物用カート,乗物のエンジン用フード,乗物のエンジン用ボンネット,乗物用防眩ガラス窓,乗物用座席,船舶・航空機・鉄道車輌・自動車・二輪自動車・自転車用のボディ,乗物用燃料タンクキャップ,タイヤ,航空機・自動車・二輪自動車・自転車用タイヤ,航空機・自動車・二輪自動車・自転車の車輪用ハブ,陸上の乗物用の燃料タンク,鉄道車輌・自動車用の乗降用ステップ,泥よけ,陸上の乗物用の泥よけ,陸上の乗物用のフェンダー,バックミラー,風防ガラス,タイヤ又はチューブの修繕用ゴム貼り付け片,チューブ修理用具,乳母車

出典:特許庁 公開商標公報(2025-04-25発行)。審査経過・登録状況は J-PlatPat で出願番号を照会して確認できます。

答え合わせtrademark labの答え合わせ — この出願はその後どうなったか

【結果】「Honda 0」は既に世界公開済みの次世代EVブランド「Honda 0シリーズ」として、既存ブランドの権利補強にあたる出願と判断できます。

ホンダは2025年1月のCESで次世代EV「Honda 0シリーズ」を発表し、同年10月の東京モビリティショーでは「Honda 0 SALOON」「Honda 0 SUV」に加え「Honda 0 α」など複数のプロトタイプを披露しました。専用OS「ASIMO OS」を搭載し、使うほどに進化する「超パーソナライズ」体験を掲げるシリーズで、日本での市場投入は2027年度を予定しています。

出願日は2025年4月17日で、これはCESでの世界初公開(2025年1月)より後、東京モビリティショーでの複数モデル披露(同年10月)より前にあたります。つまりブランド名自体は出願より約3カ月前から世界的に周知されており、本件は既に走り出していた注目ブランドの名称を追って権利保護した出願です。実車の国内発売は2027年度予定のため、出願から実発売までは2年前後のリードタイムが見込まれます。

※ 公開情報をもとにtrademark lab編集部が出願後の経過を調べた記録です。網羅的な調査ではなく、その後の展開を保証するものではありません(2026-08-27時点)。

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