SBI-Man Asset Management 商願2025-026181の商標見本

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SBI-Man Asset Management

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出願番号
商願2025-026181
出願日
2025-03-12
公報発行日
2025-03-21
登録状況
登録済み2025-10-09登録/登録第6975721

Goods & Services

指定商品・指定役務

  • 36金融・不動産

    投資に関する助言,金融商品・有価証券・株オプション及び他の金融派生商品の取引,有価証券・金融派生商品及びその他の金融商品に関する金融又は財務に関する助言,投資一任契約に基づき顧客のために行う有価証券の売買指図,投資一任契約に基づく投資,投資,ヘッジファンド投資,プライベートエクイティファンドに係る投資,不動産投資,未公開株式投資の管理,有価証券・金融先物取引・証券先物取引・商品先物取引に係る投資と運用に関する助言・情報提供,投資信託,投資信託に関する助言,投資信託の募集・売出し・取次ぎ・運用,投資信託の運用報告書の作成,資産の管理・運用・保全,資産の管理・運用に関する指導・助言及び情報の提供,有価証券・資金・その他資産の預託業務,株価情報の提供,株式市況に関する助言,株式市況に関する調査研究,株式市況・金融市況・外国為替市況・金融市場・金利・財務に関する情報の提供,非代替性トークン(NFT)により認証された暗号資産の管理,他人のために行う暗号資産の管理,暗号資産の金融取引,暗号資産の売買又は他の暗号資産との交換の媒介・取次ぎ・代理,預金の受入れ(債券の発行により代える場合を含む。)及び定期積金の受入れ,資金の貸付け及び手形の割引,内国為替取引,債務の保証及び手形の引受け,有価証券の貸付け,金銭債権の取得及び譲渡,有価証券・貴金属その他の物品の保護預かり,両替,金融先物取引の受託,金銭・有価証券・金銭債権・動産・土地若しくはその定着物又は地上権若しくは土地の賃借権の信託の引受け,債券の募集の受託,外国為替取引,信用状に関する業務,割賦購入あっせん,クレジットカードの発行の取次ぎ,クレジットカード利用者に代わってする支払代金の清算,デビットカード利用者に代わってする支払代金の決済,電子マネー利用者に代わってする支払代金の決済,移動体電話又は電子計算機端末を用いた通信による預金の残高照会,預金口座に関する情報の提供,通信による振込・振替の提供,前払式証票の発行,ガス料金又は電気料金の徴収の代行,有価証券の売買・有価証券指数等先物取引・有価証券オプション取引及び外国市場証券先物取引,有価証券の売買・有価証券指数等先物取引・有価証券オプション取引及び外国市場証券先物取引の媒介・取次ぎ又は代理,有価証券市場における有価証券の売買取引・有価証券指数等先物取引及び有価証券オプション取引の委託の媒介・取次ぎ又は代理,外国有価証券市場における有価証券の売買取引及び外国市場証券先物取引の委託の媒介・取次ぎ又は代理,有価証券の引受け,有価証券の売出し,有価証券の募集又は売出しの取扱い,株式市況に関する情報の提供,その他の有価証券に関する情報の提供,投資事業組合の設立による投資事業組合財産の運用及び管理,金融資産に関する投資顧問契約に基づく資産の管理・運用又は助言,有価証券に係る投資に関する助言,金銭信託・その他の投資信託に関する情報の提供,金融に関する調査・分析・予想又は研究,金融に関する情報の提供,商品市場における先物取引の受託,生命保険契約の締結の媒介,生命保険の引受け,損害保険契約の締結の代理,損害保険に係る損害の査定,損害保険の引受け,保険料率の算出,保険に関する情報の提供,建物の管理,建物の貸借の代理又は媒介,建物の貸与,建物の売買,建物の売買の代理又は媒介,建物又は土地の鑑定評価,土地の管理,土地の貸借の代理又は媒介,土地の貸与,土地の売買,土地の売買の代理又は媒介,建物又は土地の情報の提供,骨董品の評価,美術品の評価,宝玉の評価,中古自動車の評価,企業の信用に関する調査,慈善のための募金,紙幣・硬貨計算機の貸与,現金支払機・現金自動預け払い機の貸与

出典:特許庁 公開商標公報(2025-03-21発行)。審査経過・登録状況は J-PlatPat で出願番号を照会して確認できます。

答え合わせtrademark labの答え合わせ — この出願はその後どうなったか

【結果】「SBI-Man Asset Management」は、SBIアセットマネジメント(SBIグループ)が展開する投資信託ブランド名として実際に使われていることが確認できました。既存の運用商品ブランドの権利補強とみられます。

SBI-Manは、SBIアセットマネジメントが手がけるファンドブランドで、「SBI-Man リキッドトレンドファンド」「SBI-Man AI Insight 日本株式ファンド」といった具体的な商品名で展開されています。SBIアセットマネジメントは2022年8月にSBIボンド・インベストメント・マネジメントおよびSBI地域活性化資産運用と合併して現体制となっており、SBIホールディングスを親会社とするグループの資産運用事業の一角を担っています。出願区分36類(投資助言、有価証券・金融派生商品の取引、ヘッジファンド投資等)は、こうした投資信託・ファンド運用業務と直接合致します。

海外の資産運用会社Man Group(マングループ)との提携・協業を示唆するブランド名とみられ、既に商品ラインナップが存在することから、本出願は先行して展開済みのファンドブランドを商標として整備する後追い型の権利化と考えられます。

※ 公開情報をもとにtrademark lab編集部が出願後の経過を調べた記録です。網羅的な調査ではなく、その後の展開を保証するものではありません(2026-08-27時点)。

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