マチナカワーク 商願2025-015255の商標見本

Trademark Application

マチナカワーク

商標見本の文字(自動読み取り)— 正式な表記は左の商標見本をご確認ください

出願番号
商願2025-015255
出願日
2025-02-14
公報発行日
2025-02-25
登録状況
登録済み2025-09-01登録/登録第6963253

Goods & Services

指定商品・指定役務

  • 35広告・小売

    経営の診断又は経営に関する助言及びこれらに関する情報の提供,事業の管理及びこれに関する情報の提供,市場調査又は分析及びこれらに関する情報の提供,商品の販売に関する情報の提供,会社のための管理業務の代行及びこれに関する情報の提供,アンケート調査とその結果の分析及び助言,事業のデータ分析及びこれに関する情報の提供,事業の採算性の調査及びこれに関する情報の提供,財務書類の作成及びこれに関する情報の提供,税務書類の作成及びこれに関する情報の提供,経理事務の代行及びこれに関する情報の提供,職業のあっせん及びこれに関する情報の提供,人材募集及びこれに関する情報の提供,輸出入に関する事務の代理又は代行及びこれらに関する情報の提供,文書又は磁気テープのファイリング及びこれらに関する情報の提供,インボイスの作成に関する事務の代行及びこれに関する情報の提供,データ処理(事務処理)及びこれに関する情報の提供,見積書又は請求書の作成に関する事務の代行及びこれらに関する情報の提供,申込書又は注文書の記載内容の精査又は集計及びこれらに関する情報の提供,企業における教育助成金の申請事務の代行及びこれに関する情報の提供,コンピュータデータベースへの情報編集及びこれに関する情報の提供,データ入力事務の代行及びこれに関する情報の提供,データ入力及びデータ発注納品管理事務の代行並びにこれらに関する情報の提供,電子計算機・タイプライター・テレックス又はこれらに準ずる事務用機器の操作及びこれらに関する情報の提供,建築物における来訪者の受付及び案内並びにこれらに関する情報の提供,電話受付代行(加入者が出られない場合)及びこれに関する情報の提供,消費者のための商品及び役務の選択における助言と情報の提供,求人情報の提供

  • 36金融・不動産

    建物の管理及びこれに関する情報の提供,建物の貸借の代理又は媒介及びこれらに関する情報の提供,コワーキング用事務所の貸与及びこれに関する情報の提供,オフィススペースの貸与並びにこれに関するコンサルティング及び情報の提供,慈善のための募金及びこれに関する情報の提供

  • 41教育・娯楽

    技芸・スポーツ又は知識の教授及びこれらに関する情報の提供,コーチング(訓練)及びこれに関する情報の提供,セミナーの企画・運営又は開催及びこれらに関する情報の提供,電子出版物の提供及びこれに関する情報の提供,映画・演芸・演劇・音楽又は教育研修のための施設の提供及びこれらに関する情報の提供

  • 42科学技術・ソフトウェア開発

    地図の作製及びこれに関する情報の提供,機械・装置若しくは器具(これらの部品を含む。)又はこれらの機械等により構成される設備の設計及びこれらに関する情報の提供,電子計算機のプログラムの設計・作成又は保守及びこれらに関する情報の提供,コンピュータプラットフォームの開発及びこれに関する情報の提供,ソフトウェア制作におけるコンピュータソフトウェアの開発及びこれに関する情報の提供,データ又は文書の物理媒体から電子媒体への変換及びこれらに関する情報の提供,文書のデジタル変換(スキャニングによるもの)及びこれに関する情報の提供,コンピュータを用いて行うデータ処理及びこれに関する情報の提供,コンピュータシステムとネットワークの環境設定及びこれに関する情報の提供,人工知能を用いた情報処理及びこれに関する情報の提供,電子計算機・自動車その他その用途に応じて的確な操作をするためには高度の専門的な知識・技術又は経験を必要とする機械の性能・操作方法等に関する紹介及び説明並びにこれらに関する情報の提供,電子計算機の貸与及びこれに関する情報の提供,電子計算機用プログラムの提供及びこれに関する情報の提供,電子データの保存用記憶領域の貸与及びこれに関する情報の提供

  • 43飲食・宿泊

    飲食物の提供及びこれに関する情報の提供,保育所における乳幼児の保育及びこれに関する情報の提供,会議室の貸与及びこれに関する情報の提供,展示施設の貸与及びこれに関する情報の提供

出典:特許庁 公開商標公報(2025-02-25発行)。審査経過・登録状況は J-PlatPat で出願番号を照会して確認できます。

答え合わせtrademark labの答え合わせ — この出願はその後どうなったか

【結果】「Virtual Mirai City」として実際にサービス化・公開されたことが確認できました。KDDIのメタバース/Web3プラットフォーム「αU」上で展開される仮想空間サービスで、大阪・関西万博の「未来社会ショーケース事業」パビリオン「フューチャーライフエキスポ:フューチャーシティ」と連動し、2025年4月13日にリリースされています。

「私たちが生きたい未来を考える」をテーマに、「幸せな都市へ」というコンセプトのもと、KDDIと9社の協賛企業がSociety 5.0を見据えた人間中心の都市空間を仮想空間内に構築。ユーザーはアバターを通じて社会課題を克服した未来の姿を体験でき、日立製作所とKDDIの共同展示「未来シアター」を万博会場外からもバーチャルに楽しめる「Virtual Mirai Theater」も併設されています。パビリオン内部の様子は2025年3月10日に先行公開されていました。

出願は2025年2月14日・公開2月25日で、区分は35・36・41・42・43と広範囲。パビリオン内部公開(3月10日)まで約1カ月弱、本サービスの正式リリース(4月13日)までは出願から約2カ月というリードタイムで、万博本番に向けて直前に商標を固めた案件とみられます。

※ 公開情報をもとにtrademark lab編集部が出願後の経過を調べた記録です。網羅的な調査ではなく、その後の展開を保証するものではありません(2026-08-27時点)。

Also FiledKDDIのその他の出願

企業ページへ