MAMOSEA 商願2024-105325の商標見本

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MAMOSEA

商標見本の文字(自動読み取り)— 正式な表記は左の商標見本をご確認ください

出願番号
商願2024-105325
出願日
2024-10-01
公報発行日
2024-10-09
登録状況
登録済み2025-08-21登録/登録第6959479

Goods & Services

指定商品・指定役務

  • 7機械

    船外機,船舶用発動機及びその部品,船舶用自動四爪アンカー,船舶用錨の巻き上げ機,船舶用洗浄機,船舶用蒸気タービン,船舶用の動力機械器具,動力機械器具の部品,船用蒸気機関,船舶用変速機,船舶用エンジン,船舶用の内燃機関用燃料噴射装置,船舶用クラッチ板,船用ボイラー,船舶用ディーゼル機関,船舶の内燃機関用排気ガス浄化装置,船舶用巻込機用張力調整器具,岸壁クレーン,機械用ブレーキ,ウインチ用原動機,制御装置付きの電動ウインチ,ウインチ,帯ブレーキ(陸上の乗物用のものを除く。),陸上係留装置,ドックウインチ

  • 9電子機器・ソフトウェア

    係船索張力監視装置,船舶用方位方向測定装置,係船索張力表示装置,係船索張力監視カメラ,係船索張力測定器具,船舶用通信機械器具,船舶用無線通信機械器具,船舶用のナビゲーション装置,レーザーを利用した船舶接岸速度計,警報機能付き船用受圧式液面計,船舶用バッテリー,船舶用風向風速計,船舶用レーダー機械器具,船舶用位置測定装置,全地球位置測位装置(GPS),船舶装備用信号装置,船舶運転技能訓練用シミュレーター,船用受圧式液面計,舶用受圧式液面計,押圧式張力測定器具,張力試験機,接岸速度計,センサー,ビデオ監視装置,電子的監視用機器,係船索張力監視用コンピュータソフトウェア,係船管理用コンピュータソフトウェア,ダウンロード可能な遠隔監視及び分析用コンピュータソフトウェア,係船管理のための自動制御装置及び遠隔監視装置,コンピュータネットワーク及び通信ネットワークへの安全な遠隔からのアクセスを提供するためのコンピュータハードウェア及びソフトウエア,デジタルデータの処理・収集・分析・管理用コンピュータソフトウェア及びコンピュータハードウェア,電気制御盤,光ファイバーケーブル,通信ケーブル,スピーカー,アンテナ,表示灯,モニタ付き監視装置,ブザー,タッチパネル,警告標識(発光式),発光式又は機械式の信号機,ディスプレイモニター,電子表示装置,液晶表示装置,防爆形センサー,防爆形電子表示装置,防爆形液晶表示装置,防爆形ディスプレイモニター

  • 12乗物

    船舶並びにその部品及び附属品,係船索張力監視装置,係船機,船舶用かじ,ムアリングパイプ,船舶用かじ取り装置,船舶用アウトリガー(舷外浮材),船舶用キャプスタン,船舶用スクリュープロペラ,船舶用スクリュー(推進器),船舶用スティールハッチカバー,船舶用バラストタンク(船舶の構成要素),船舶用円材,船舶用推進器,船舶用煙突,船舶用舷窓,船舶用防舷具,クリート(船舶用のもの),海上船舶用カバー(型に合わせたもの),帆船用マスト,海洋船用耐摩擦レール(保護用部品),船体,船体カバー,船体用肋材,船側はしご,船外機のプロペラ,船尾用オール,船用信号標識,船舶の構成部品としてのハッチカバー,ブレーキ装置,かじ取り装置,動力伝導装置,操縦装置,油圧装置,船舶係留・解放用フック

出典:特許庁 公開商標公報(2024-10-09発行)。審査経過・登録状況は J-PlatPat で出願番号を照会して確認できます。

答え合わせtrademark labの答え合わせ — この出願はその後どうなったか

【結果】川崎重工の係船索張力監視装置「MOMOSEA」として製品化されたことが確認できました。本件は横組みロゴ(MOMOSEA)で、同日出願の縦組みロゴ2024-105324と対になる出願です。

MOMOSEAは2024年に製品化された後、2025年6月に日本船舶海洋工学会賞を受賞し、2026年4月からはNSユナイテッド海運の外航船「SAKURA BRIGHT」での共同実証も始まっています。製品化済みの名称をレイアウト違いで2件同時に固めた権利保護出願です。

製品の詳細と経緯は2024-105324の記事をご参照ください。

※ 公開情報をもとにtrademark lab編集部が出願後の経過を調べた記録です。網羅的な調査ではなく、その後の展開を保証するものではありません(2026-08-26時点)。

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