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Olive Consulting
商標見本の文字(自動読み取り)— 正式な表記は左の商標見本をご確認ください
- 出願番号
- 商願2026-021268
- 出願日
- 2026-02-27
- 公報発行日
- 2026-03-09
- 登録状況
- 未登録(審査中、または出願取下げ・拒絶の可能性。登録商標公報との突き合わせで確認できた範囲のみ表示)
Goods & Services
指定商品・指定役務
第36類金融・不動産
預金の受入れ(債券の発行により代える場合を含む。)及び定期積金の受入れ,資金の貸付け及び手形の割引,内国為替取引,債務の保証及び手形の引受け,有価証券の貸付け,金銭債権の取得及び譲渡,有価証券・貴金属その他の物品の保護預かり,両替,金融先物取引の受託,金銭・有価証券・金銭債権・動産・土地若しくはその定着物又は地上権若しくは土地の賃借権の信託の引受け,債券の募集の受託,外国為替取引,信用状に関する業務,信用購入あっせん,暗号資産の管理,暗号資産の売買又は他の暗号資産との交換,暗号資産の売買又は他の暗号資産との交換の媒介・取次ぎ又は代理
第41類教育・娯楽
セミナーの企画・運営又は開催,インターネットを利用した不動産・金融・保険・年金・税務に基づいた生活設計に関するセミナーの企画・運営・開催及びこれらに関する情報の提供
出典:特許庁 公開商標公報(2026-03-09発行)。審査経過・登録状況は J-PlatPat で出願番号を照会して確認できます。
答え合わせtrademark labの答え合わせ — この出願はその後どうなったか
【結果】「Oliveコンサルティング」としてサービス開始(業務開始)が確認できました。
Oliveコンサルティングは、三井住友銀行アプリ等が提供する総合金融サービス「Olive」上でデジタル資産運用サービスを担う会社です。会社設立自体は2025年9月にすでに公表されていましたが、SBI証券との連携も交えた実際の業務開始は2026年5月26日でした。資産の可視化やAIチャット・有人コンサルティングを組み合わせた「フレキシブルコンサルティング」等を提供します。
出願(2026年2月27日)から業務開始(2026年5月26日)までは約3カ月でした。会社設立の公表から出願、そして正式サービス開始まで段階を踏んで進められており、金融グループらしい慎重な立ち上げプロセスがうかがえます。なお本件と同日・同区分で出願された2026-021269は、同じ「Oliveコンサルティング」ロゴの別表記バリエーションとみられます。
※ 公開情報をもとにtrademark lab編集部が出願後の経過を調べた記録です。網羅的な調査ではなく、その後の展開を保証するものではありません(2026-08-27時点)。
Also Filed三井住友フィナンシャルグループのその他の出願
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アトリエ・バンライ TOYONAKA
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商願2026-083744 / 2026-07-17 出願 / 第8・9・14・16・18・21・24・25・30・41類 / 金融

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CODE TOYOSU
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CODE TOYOSU
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商願2026-035777 / 2026-03-31 出願 / 第16・32・35・36・42類 / 金融

Fän Fün SMBC
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