Nintendo MUSEUM 商願2025-101811の商標見本

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Nintendo MUSEUM

商標見本の文字(自動読み取り)— 正式な表記は左の商標見本をご確認ください

出願番号
商願2025-101811
出願日
2025-09-04
公報発行日
2025-09-12
登録状況
登録済み2025-12-17登録/登録第6998046

Goods & Services

指定商品・指定役務

  • 16紙・印刷物

    紙類,文房具類,筆箱,筆記用具,デカルコマニー用転写紙及び転写画,事務用品(家具を除く。),包装紙,紙製又はプラスチック製の包装袋,紙袋,紙製食卓マット,紙製コースター,紙製テーブルナプキン,紙製テーブルクロス,ティッシュペーパー,ノートブック,学校で使用するための絵の具箱,鉛筆削り(電気式又は非電気式),カード,グリーティングカード,ステッカー,印刷物,書籍,漫画本,ポスター,絵画,紙製のパーティー用装飾品,ステンシル,型紙,裁縫用チャコ,ブックエンド

  • 25被服・履物

    被服,ワイシャツ類及びシャツ,ティーシャツ,パジャマ,下着,水泳着,ソックス,スカーフ,耳覆い(被服),手袋(被服),よだれ掛け又は胸当て(紙製のものを除く。),帽子,バイザー,ベルト,履物及び運動用特殊靴,運動靴及び運動用特殊靴,サンダル靴及びサンダルげた,スリッパ,仮装用衣服,アイマスク

出典:特許庁 公開商標公報(2025-09-12発行)。審査経過・登録状況は J-PlatPat で出願番号を照会して確認できます。

答え合わせtrademark labの答え合わせ — この出願はその後どうなったか

【結果】「Nintendo Museum」は、任天堂が京都府宇治市で運営する体験型施設として既に実在・稼働しており、館内ショップ「Bonus Stage」でロゴ入りグッズが販売されていることを確認できました。

ニンテンドーミュージアムは2024年10月2日に開業し、旧工場を改装して任天堂のゲーム機・玩具の歴史を展示しています。館内ショップではNINTENDO MUSEUMロゴ入りのキャップ(3,960円)やロゴTシャツ(5,500円)、ストラップ・パスケース(2,970円)などのオリジナルグッズが、来館者限定で販売されています。今回の出願区分(紙類・被服等)はこうした既存グッズ展開と一致します。

出願は2025年9月4日で、開業(2024年10月)から約11カ月後の出願となっており、既に稼働・販売実績のあるミュージアムブランドについて、グッズ区分での権利を改めて補強したものと考えられます。

※ 公開情報をもとにtrademark lab編集部が出願後の経過を調べた記録です。網羅的な調査ではなく、その後の展開を保証するものではありません(2026-08-27時点)。

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