商願2025-079928の商標見本

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商願2025-079928(第9・42類)

出願番号
商願2025-079928
出願日
2025-07-14
公報発行日
2025-07-24
登録状況
登録済み2026-03-03登録/登録第7022070

Goods & Services

指定商品・指定役務

  • 9電子機器・ソフトウェア

    誤字チェッカー処理用コンピュータプログラム及びソフトウェア,コンピュータプログラム及びコンピュータソフトウェア,コンピュータプログラム(ダウンロード可能なソフトウェア),ダウンロードにより提供されるコンピュータ用プログラム,画像、音声、グラフィック及びテキスト処理用ソフトウェア,インターネット経由でダウンロード可能なコンピュータゲーム用プログラム,グラフィック処理用コンピュータプログラム,ダウンロード可能なコンピュータグラフィックス画像,電気通信機械器具,携帯電話機,自動電信機,テレビジョン受信機,テレビジョン送信機,携帯用通信機械器具,携帯電話機用ケース,携帯電話機用ストラップ,イヤホン,携帯情報端末,スマートフォン,スマートフォン用カバー,スマートフォン用ストラップ,コンピュータソフトウェア用アプリケーション,電池,電線及びケーブル,測定機械器具,映画機械器具,業務用テレビゲーム機用プログラム,仮想空間で絵画・美術品・身飾品・被服・帽子・眼鏡・バッグ・運動用具及びこれらの付属品を表示するための、ブロックチェーン技術を利用して改ざんを防ぐダウンロード可能な画像ファイル,仮想空間で絵画・美術品・身飾品・被服・帽子・眼鏡・バッグ・運動用具及びこれらの付属品を表示するためのダウンロード可能なコンピュータプログラム,インターネットを利用して受信し、及び保存することができる画像ファイル,インターネットを利用して受信し、及び保存することができる音楽ファイル,ダウンロード可能な映像又は画像,ブロックチェーン技術を利用するための電子計算機用プログラム,暗号資産を受信し及び使用するためのダウンロード可能な暗号鍵,コンピュータ画面保護用のフィルム,携帯電話用ストラップ,携帯電話用ネックピース,携帯電話及びスマートフォンの保護ケース,携帯電話の画面保護用フィルム,データの記憶・処理・検索に使用するコンピュータプログラムを記憶させた記録媒体,ブロックチェーンネットワークにおける取引の承認又は確認のための演算を行う目的に最適化されたデータ処理装置,電子及び双方向マルチメディアゲーム用の仮想現実・拡張現実・複合現実用ヘッドセット・ヘルメット・コンピュータハードウェア及びコンピュータ周辺機器,仮想現実体験を可能にするためにコンピュータ・テレビゲーム機・手持ち式テレビゲーム機・タブレット型コンピュータ・モバイル機器・携帯電話機と接続するためのビデオゲーム用の仮想現実用ヘッドセット,コンピュータ・タブレット型コンピュータ・モバイル機器・携帯電話機専用の身体に装着可能な周辺機器,コンピュータゲーム用コントローラー,電子出版物

  • 42科学技術・ソフトウェア開発

    誤字チェッカー処理用コンピュータプログラムの提供,電子計算機のプログラムの設計・作成又は保守,ウェブサイトの作成又は保守,ウェブサイトの設計に関する助言,検索エンジンの提供,コンピュータシステムの遠隔監視,コンピュータシステムの設計,コンピュータシミュレーションモデルの設計,コンピュータセキュリティに関する指導及び助言,コンピュータソフトウェアの設計,コンピュータソフトウェアの設計・作成・保守に関する助言,コンピュータソフトウェアのバージョンアップ,コンピュータソフトウェアの保守,コンピュータデータの回復,コンピュータプログラムのインストール,コンピュータプログラムの複製,ソフトウェア制作におけるコンピュータソフトウェアの開発,データ処理のためのコンピュータソフトウェアの設計及び開発,機械・装置若しくは器具(これらの部品を含む。)又はこれらの機械等により構成される設備の設計,コンピュータハードウェアの設計及び開発に関する助言,デザインの考案,機械器具に関する試験又は研究,計測器の貸与,電子計算機の貸与,電子計算機用プログラムの提供,オンライン上の仮想世界及びオンライン上で使用する絵画・美術品・身飾品・被服・帽子・眼鏡・バッグ・運動用具及びこれらの付属品を描画するコンピュータプログラムの提供

出典:特許庁 公開商標公報(2025-07-24発行)。審査経過・登録状況は J-PlatPat で出願番号を照会して確認できます。

答え合わせtrademark labの答え合わせ — この出願はその後どうなったか

【結果】「誤字チェッカー」関連の商標は、TBSテレビとTBSグロウディアが共同開発したAI文章チェッカー「TBS LUPE(ルーペ)」として商品化されたとみられます。

TBS LUPEは、確認したい文章を送信するだけで誤字を検出できるAIサービスで、放送局が培ってきた校閲のノウハウと最新のAI技術を組み合わせたものです。放送関係者だけでなく、店頭POPの作成やニュースリリースの校正など、幅広い業務での活用が想定されています。

出願日は2025年7月14日、公開は同年7月24日です。プレスリリースの内容から見て、出願からおおむね数週間〜1カ月程度で商品化されたとみられますが、正式なサービス開始日そのものは情報源からは特定できませんでした。

※ 公開情報をもとにtrademark lab編集部が出願後の経過を調べた記録です。網羅的な調査ではなく、その後の展開を保証するものではありません(2026-08-27時点)。

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