Internalization 商願2025-053640の商標見本

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Internalization

商標見本の文字(自動読み取り)— 正式な表記は左の商標見本をご確認ください

出願番号
商願2025-053640
出願日
2025-05-16
公報発行日
2025-05-26
登録状況
登録済み2025-11-04登録/登録第6983144

Goods & Services

指定商品・指定役務

  • 35広告・小売

    人工知能プログラムを用いた業務の効率化に関する情報の提供,人工知能プログラムを用いた業務改善に関する情報提供,業務の効率化に関する情報の提供並びに助言及び指導,業務改善に関する情報提供並びに助言及び指導,業務の外部委託に関する指導及び助言,業務プロセスの見直しに関する指導及び助言,広告業,広告に関する情報の提供又は助言・指導,事業の運営及び管理及びこれらに関する情報の提供又は助言・指導,マーケティング・市場調査・市場分析及びこれらに関する情報の提供又は助言・指導,財務書類の作成に関する情報の提供又は助言・指導,書類の複製に関する情報の提供又は助言・指導,文書又は磁気テープのファイリングに関する情報の提供又は助言・指導,コンピュータデータベースへの情報編集に関する情報の提供又は助言・指導,電子計算機・タイプライター・テレックス又はこれらに準ずる事務用機器の操作に関する情報の提供又は助言・指導,建築物における来訪者の受付及び案内に関する情報の提供又は助言・指導

出典:特許庁 公開商標公報(2025-05-26発行)。審査経過・登録状況は J-PlatPat で出願番号を照会して確認できます。

答え合わせtrademark labの答え合わせ — この出願はその後どうなったか

【結果】「Internalization」という名称でのサービス提供は、2026年8月27日時点で確認できませんでした。

出願時の指定役務は「人工知能プログラムを用いた業務の効率化に関する情報の提供」など、AIによる業務改善・業務外部委託支援に関する広告・情報提供業(第35類)でした。同時期に楽天グループはAI活用戦略「AI-nization」を掲げ、楽天市場の店舗運営支援や楽天モバイルの社内業務効率化などで生成AIの実装を進めていることは確認できましたが、「Internalization」という語そのものを冠したサービス名やブランドの公表は見当たりませんでした。

「AI-nization」との語感の近さから、Internalizationは検討段階で採用されなかった候補名、あるいは社内向け・限定的な取り組みの呼称にとどまった可能性が考えられます。防衛出願や商標の予約的な取得だった可能性もあります。

※ 公開情報をもとにtrademark lab編集部が出願後の経過を調べた記録です。網羅的な調査ではなく、その後の展開を保証するものではありません(2026-08-27時点)。

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