ポケポケ 商願2025-039422の商標見本

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ポケポケ

商標見本の文字(自動読み取り)— 正式な表記は左の商標見本をご確認ください

出願番号
商願2025-039422
出願日
2025-04-11
公報発行日
2025-04-21
登録状況
登録済み2025-12-03登録/登録第6992670

Goods & Services

指定商品・指定役務

  • 14貴金属・宝飾

    キーホルダー,キーホルダー用チャーム,宝石箱,貴金属製コイン,宝飾品,宝飾品用チャーム,ネックレス,ブレスレット,イヤリング,ネクタイピン,指輪,メダル,装飾用ピン,靴用宝飾品,時計,時計バンド,貴金属製造形品,記念コイン,貴金属,身飾品

  • 16紙・印刷物

    事務用品(家具を除く。),包装紙,紙製又はプラスチック製の包装袋,紙袋,紙製食卓マット,紙製コースター,紙製テーブルナプキン,紙製テーブルクロス,紙類,ティッシュペーパー,文房具類,ノートブック,筆箱,学校で使用するための絵の具箱,筆記用具,ペン,鉛筆削り(電気式又は非電気式),カード,グリーティングカード,ステッカー,印刷物,書籍,漫画本,ポスター,絵画,デカルコマニー用転写紙及び転写画,紙製のパーティー用装飾品,食品用の紙製装飾品,型紙,ステンシル,裁縫用チャコ,トレーディングカード(ゲーム用のものを除く。),パスポートケース及びホルダー,ブックエンド

  • 18革・かばん

    ペット用被服,動物用首輪,動物用装着具,バッグ,袋物,通学用かばん,リュックサック,スーツケース,カード入れ,財布,札入れ,キーケース,旅行かばん用タグ,旅行用衣服かばん,スポーツバッグ,携帯用化粧道具入れ,傘,革ひも,つえ

  • 28がん具・遊戯用具

    ゲーム用具,おもちゃ,縫いぐるみ,人形,携帯用液晶画面ゲームおもちゃ,携帯ゲームおもちゃの画面保護用フィルム,テレビゲーム機,ゲーム機用コントローラー,テレビゲーム操作用の手持ち式コンソール,業務用ゲーム機、ゲームおもちゃ,業務用テレビゲーム機,卓上用ゲーム,盤ゲーム,トランプ,クリスマスツリー用装飾品,パーティー用風船,携帯用ビデオゲーム専用の保護用キャリングケース,ゲーム用トレーディングカード,トレーディングカードゲーム用具,ゲーム用トレーディングカード用ケース,カードゲーム用具,テレビゲーム機用ジョイスティック,ペット用のおもちゃ,電気通信機能が搭載された携帯可能なゲーム用具及びおもちゃ,パズル,釣り具,捕虫網,運動用具,筋力トレーニング用器具,乗ることのできるおもちゃ

  • 30菓子・調味料・穀物加工品

    茶,茶飲料,コーヒー,コーヒー飲料,ココア,ココア飲料,菓子(動物性食品又は野菜その他の食用園芸作物を主原料とするものを除く。),コンフェクショナリー,ペストリー,キャンディー,アイスクリーム,クッキー,チョコレート,ポップコーン,チューインガム,パン,サンドイッチ,ピザ,パイ,洋菓子,フローズンヨーグルト,クラッカー,息をさわやかにするミント(菓子),フルーツゼリー,調味料及び香辛料,ケチャップソース,サラダ用ドレッシング,穀物調製品,朝食用穀物食品(シリアル),穀物を主原料とするスナック食品,めん類,パスタ,パスタソース,米

  • 43飲食・宿泊

    宿泊施設の提供,ホテルにおける宿泊施設の提供,ホテルの予約の取次ぎ,飲食物の提供,喫茶店における飲食物の提供,カフェテリアにおける飲食物の提供,ケータリング(飲食物),動物の宿泊施設の提供,保育所における乳幼児の保育,高齢者用入所施設の提供(介護を伴うものを除く。),会議室の貸与,布団の貸与,調理用機械器具の貸与,家具の貸与,椅子・テーブル・テーブル用リネン・ガラス食器の貸与,タオルの貸与

出典:特許庁 公開商標公報(2025-04-21発行)。審査経過・登録状況は J-PlatPat で出願番号を照会して確認できます。

答え合わせtrademark labの答え合わせ — この出願はその後どうなったか

【結果】「ポケポケ」名義での貴金属・紙製品・かばん・玩具・菓子・飲食宿泊といった区分での具体的なグッズ・店舗展開は、2026年8月27日時点で確認できませんでした。

「ポケポケ」は2024年10月にリリースされた大ヒットスマートフォンアプリ「ポケモントレーディングカードゲームポケット」の愛称として広く定着しています。本商標(2025年4月11日出願・4月21日公開)は、ソフトウェアの区分ではなく、宝飾品・文房具・かばん・玩具・菓子・飲食宿泊サービスといった幅広い商品区分で出願されており、既に高い知名度を獲得したアプリの愛称を、将来のグッズ化やコラボカフェ展開等に備えて権利化しておく「既存ブランドの権利補強」型の出願とみられます。任天堂・ポケモン関連の商標は例年、キャラクター名について多区分にわたる防衛的な出願を行う傾向があり、今回もその一環と考えられます。

具体的な商品化事例が確認できていないため、リードタイムの記載は省略します。

※ 公開情報をもとにtrademark lab編集部が出願後の経過を調べた記録です。網羅的な調査ではなく、その後の展開を保証するものではありません(2026-08-27時点)。

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