GOMMUNICATION 商願2025-008314の商標見本

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GOMMUNICATION

商標見本の文字(自動読み取り)— 正式な表記は左の商標見本をご確認ください

出願番号
商願2025-008314
出願日
2025-01-28
公報発行日
2025-02-05
登録状況
未登録(審査中、または出願取下げ・拒絶の可能性。登録商標公報との突き合わせで確認できた範囲のみ表示)

Goods & Services

指定商品・指定役務

  • 41教育・娯楽

    環境保護についての知識の教授,食に関する知識の教授,技芸・スポーツ又は知識の教授,環境保護に関するセミナーの企画・運営又は開催,食に関するセミナーの企画・運営又は開催,セミナーの企画・運営又は開催,環境保護に関するイベントの企画・運営又は開催,食に関するイベントの企画・運営又は開催,興行の企画・運営又は開催(映画・演芸・演劇・音楽の演奏の興行及びスポーツ・競馬・競輪・競艇・小型自動車競走の興行に関するものを除く。),環境に関する資料の展示,食に関する資料の展示,美術品の展示,書籍の制作,電子出版物の提供,図書及び記録の供覧,図書の貸与,インターネットを利用して行う映像の提供,教育・文化・娯楽・スポーツ用ビデオの制作(映画・放送番組・広告用のものを除く。)

出典:特許庁 公開商標公報(2025-02-05発行)。審査経過・登録状況は J-PlatPat で出願番号を照会して確認できます。

答え合わせtrademark labの答え合わせ — この出願はその後どうなったか

「GOMMUNICATION」を冠したイベントや商品も、2026年8月27日時点で確認できませんでした。こちらも「ごみ」と「コミュニケーション」を掛けた語呂合わせの候補名とみられ、実際に採用されたのは同時期・同一区分で出願された「NISSIN ポイ活プロジェクト」(2025-008310、仙台での環境教育イベント)だったとみられます。

同一の指定役務(環境保護に関する知識の教授・セミナー等)で複数のネーミング案が同時に出願されていることから、日清食品グループが最終候補を絞り込む過程で防衛的に押さえた名称だったと考えられます。詳細は2025-008310の見解をご参照ください。

※ 公開情報をもとにtrademark lab編集部が出願後の経過を調べた記録です。網羅的な調査ではなく、その後の展開を保証するものではありません(2026-08-27時点)。

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