GXスマートパッケージ 商願2024-140110の商標見本

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GXスマートパッケージ

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出願番号
商願2024-140110
出願日
2024-12-26
公報発行日
2025-01-10
登録状況
登録済み2025-07-31登録/登録第6953523

Goods & Services

指定商品・指定役務

  • 36金融・不動産

    預金の受入れ(債券の発行により代える場合を含む。)及び定期積金の受入れ,資金の貸付け及び手形の割引,内国為替取引,債務の保証及び手形の引受け,有価証券の貸付け,金銭債権の取得及び譲渡,有価証券・貴金属その他の物品の保護預かり,両替,金融先物取引の受託,金銭・有価証券・金銭債権・動産・土地若しくはその定着物又は地上権若しくは土地の賃借権の信託の引受け,債券の募集の受託,外国為替取引,信用状に関する業務,信用購入あっせん,割賦購入のあっせん,住宅資金の貸付けに関する情報の提供,暗号資産の管理,暗号資産の売買又は他の暗号資産との交換,暗号資産の売買又は他の暗号資産との交換の媒介・取次ぎ又は代理,ガス料金又は電気料金の徴収の代行,商品代金の徴収の代行,賃貸料の徴収の代行,生命保険契約の締結の媒介,生命保険の引受け,損害保険契約の締結の代理,損害保険に係る損害の査定,損害保険の引受け,保険料率の算出,建物の管理,建物の貸借の代理又は媒介,建物の貸与,建物の売買,建物の売買の代理又は媒介,建物又は土地の鑑定評価,建物又は土地の情報の提供,仮想現実(バーチャルリアリティ)システムを用いた建物又は土地の情報の提供,ウェブサイト上における仮想現実(バーチャルリアリティ)空間で行う建物又は土地の情報の提供,土地の管理,土地の貸借の代理又は媒介,土地の貸与,土地の売買,土地の売買の代理又は媒介,企業の信用に関する調査,税務相談に関する情報の提供,税務代理に関する情報の提供

  • 37建設・修理

    建設工事,建設工事に関する助言,建築設備の運転・点検・整備,荷役機械器具の修理又は保守,火災報知機の修理又は保守,業務用暖冷房装置の修理又は保守,バーナーの修理又は保守,ボイラーの修理又は保守,ポンプの修理又は保守,業務用冷凍機械器具の修理又は保守,土木機械器具の修理又は保守,民生用電気機械器具の修理又は保守,照明用器具の修理又は保守,電動機の修理又は保守,配電用又は制御用の機械器具の修理又は保守,発電機の修理又は保守,機械式駐車装置の修理又は保守,自転車駐輪器具の修理又は保守,家具の修理,錠前の取付け又は修理,ガス湯沸かし器の修理又は保守,家庭用加熱器(電気式のものを除く。)の修理又は保守,鍋類の修理又は保守,浴槽類の修理又は保守,洗浄機能付き便座の修理,畳類の修理,煙突の清掃,建築物の外壁の清掃,窓の清掃,床敷物の清掃,床磨き,し尿処理槽の清掃,浴槽又は浴槽がまの清掃,土木機械器具の貸与

  • 42科学技術・ソフトウェア開発

    建築物の設計,測量,地質の調査,デザインの考案(広告に関するものを除く。),電子計算機のプログラムの設計・作成又は保守,電子計算機・自動車その他その用途に応じて的確な操作をするためには高度の専門的な知識・技術又は経験を必要とする機械の性能・操作方法等に関する紹介及び説明,建築又は都市計画に関する研究,公害の防止に関する試験又は研究,電気に関する試験又は研究,土木に関する試験又は研究,エネルギー効率の診断,環境保護の分野に関する調査,建築の分野に関する調査,省エネルギーに関するコンサルティング,農業・畜産又は水産に関する試験・検査又は研究,機械器具に関する試験又は研究,計測器の貸与,エネルギー消費量記録用メーターの貸与,電子計算機の貸与,電子計算機用プログラムの提供

出典:特許庁 公開商標公報(2025-01-10発行)。審査経過・登録状況は J-PlatPat で出願番号を照会して確認できます。

答え合わせtrademark labの答え合わせ — この出願はその後どうなったか

【結果】この出願は大和ハウス創業70周年の「春の住宅フェア」成約キャンペーン(2025年1月6日~3月30日)の特典パッケージ名「GXスマートパッケージ」として商品化されました。

GXスマートパッケージは、大和ハウスの住宅商品が持つ高い省エネ性能をさらに高め、ZEHを超えた快適性を提供する仕様を、「子育てグリーン住宅支援事業」のGX志向型住宅に必要な条件も満たす形で記念価格でパッケージ化したものです。同時期に出願された「セキュリティパッケージ」「レジリエントパッケージ」「家事サポートパッケージ」(appNum 2024-140111~2024-140113、本サイト参照)と合わせ、Smart Made Housing.向けの4種の成約特典パッケージ群を構成しています。

出願(2024年12月26日)からキャンペーン開始(2025年1月6日)までわずか約11日という極めて短いリードタイムで、既に企画・告知準備が固まった段階での駆け込み出願だったとみられます。

※ 公開情報をもとにtrademark lab編集部が出願後の経過を調べた記録です。網羅的な調査ではなく、その後の展開を保証するものではありません(2026-08-27時点)。

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