完全メシPPK 商願2024-105929の商標見本

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完全メシPPK

商標見本の文字(自動読み取り)— 正式な表記は左の商標見本をご確認ください

出願番号
商願2024-105929
出願日
2024-10-02
公報発行日
2024-10-10
登録状況
登録済み2025-06-09登録/登録第6936124

Goods & Services

指定商品・指定役務

  • 30菓子・調味料・穀物加工品

    食品香料(精油のものを除く。),茶,コーヒー,ココア,氷,菓子(果物・野菜・豆類又はナッツを主原料とするものを除く。),パン,サンドイッチ,中華まんじゅう,ハンバーガー,ピザ,ホットドッグ,ミートパイ,麺類のスープ,調味料,香辛料,アイスクリームのもと,シャーベットのもと,コーヒー豆(生のもの),穀物の加工品,麺類,生麺類,乾麺類,即席麺類,冷蔵麺類,冷凍麺類,パスタ,生パスタ,乾燥パスタ,即席パスタ,冷蔵パスタ,冷凍パスタ,米飯,乾燥米飯,即席米飯,冷蔵米飯,冷凍米飯,コーンフレーク,グラノーラ(穀物・ナッツ・ドライフルーツなどを混ぜた朝食用穀物食品),チョコレートスプレッド,スープ付き麺類,調理済み麺類,調理済み冷蔵麺類,調理済み冷凍麺類,調理済みパスタ,調理済み冷蔵パスタ,調理済み冷凍パスタ,調理済み米飯,調理済み冷蔵米飯,調理済み冷凍米飯,調理済みの乾燥米飯,穀物の加工品を主材とする惣菜又は料理,穀物の加工品を主材とする凍結乾燥した惣菜又は料理,穀物を主材とする惣菜又は料理,ぎょうざ,しゅうまい,すし,たこ焼き,肉・魚又は野菜を使用した調理済み弁当,弁当,ラビオリ,即席菓子のもと,パスタソース,食用酒かす,米,脱穀済みのえん麦,脱穀済みの大麦,食用粉類,飲食品の風味又は品質改良用の食用粉類,お好み焼き,冷凍お好み焼き,炊き込みご飯,かつ丼,牛丼,冷凍調理済みのかつ丼,冷凍調理済みの牛丼,カレーペースト,カレー粉,カレー風味のソース(調味料),カレーソース作り用の調味料及び香辛料,カレー風味のパスタソース,カレー風味の弁当,調理済みのカレーライス,カレー風味のぎょうざ,カレー風味のしゅうまい,カレー風味のすし,カレー風味のたこ焼き,カレー風味のパン,カレー風味のサンドイッチ,カレー風味のハンバーガー,カレー風味のピザ,カレー風味のホットドッグ,カレー風味のミートパイ,カレー風味の調味料,レトルトパックに封入されたカレー粉,卵、食肉及び米からなるオムレツ,ドリア,ビビンバ,親子丼,麻婆丼,かつ丼,冷凍したかつ丼,牛丼,冷凍した牛丼,冷蔵又は冷凍のあんまんじゅうその他のあんまんじゅう

出典:特許庁 公開商標公報(2024-10-10発行)。審査経過・登録状況は J-PlatPat で出願番号を照会して確認できます。

答え合わせtrademark labの答え合わせ — この出願はその後どうなったか

【結果】「完全メシPPK」という名称の商品化は、2026年8月26日時点で確認できませんでした。日清食品の公式サイトや通販ラインアップに同名の商品・サービスは見当たらず、商品名候補として先行確保されたまま未使用とみられます。

「PPK」は健康寿命の文脈で使われる「ピンピンコロリ」の略として知られており、33種類の栄養素をバランスよくとれる「完全メシ」ブランドをシニア・健康寿命領域へ広げる構想の一環だったと推測されます。実際、本件の約2週間後には「完全メシ プレミアムサポート」(2024-111983ほか)が出願され、こちらは50歳以上向けの「冷凍 完全メシ プレミアムサポート」として2025年1月に商品化されました。シニア向け展開のネーミング候補を複数走らせ、「プレミアムサポート」が採用、「PPK」は候補落ちした、という構図が考えられます。

同日出願の「PPK」単独商標(2024-105930)と対になっており、今後シニア向け商品で日の目を見る可能性はゼロではありませんが、現時点では防衛出願・候補確保にとどまっています。

※ 公開情報をもとにtrademark lab編集部が出願後の経過を調べた記録です。網羅的な調査ではなく、その後の展開を保証するものではありません(2026-08-26時点)。

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